身についてしまった嗜好


幼い頃によく食べていたものが
(あるいは、食べさせれていたもの)
むしょうに食べたくなることが
あるものです。

身についてしまった嗜好
というものでしょうか。

もちろん、その反対に
絶対に食べたくないと
思わせてしまう経験に
なるものもあります。

「また」食べたいと
思わせるものも、

「もう」食べたくないと
思わせるものも、

その時の思い出とともに
呼び起こされる感情では
ないだろうかと思います。

自分にそう思わせる食べ物、
あるいは思い出のなかで、
1つでも幸せなものがあったら、
いいことかもしれませんね。(^.^)